代表・内藤秀和が「社労士プラザ」に寄稿掲載されました
メディア掲載
2020.05.24
社会保険労務士法人CSS(大阪市淀川区、代表社員:内藤 秀和)は、社会保険労務士向け専門メディア「社労士プラザ」(2020年5月24日付)に、代表・内藤秀和の寄稿記事が掲載されましたことをお知らせいたします。
掲載概要
項目 | 内容 |
|---|---|
媒体名 | 社労士プラザ |
掲載日 | 2020年5月24日 |
執筆者 | 社会保険労務士法人CSS 代表 内藤 秀和 |
寄稿の内容
本寄稿では、コロナ禍における社会保険労務士の存在意義と、これからの社労士に求められる姿勢について論じています。
法改正や助成金情報の提供にとどまらず、経営者が「知らなかった・気づいていなかった」情報を先んじて届けること——すなわち「お得な情報」を生み出せる専門家こそが、経営者から真に信頼される社労士であると主張しています。
また、「労務」という横軸と「業種・業界」という縦軸を組み合わせた業種特化戦略の重要性を説き、財務・相続・人事といった隣接分野へのインプットを継続することが、これからの社労士の生き残り戦略になるとしています。
内藤自身が開業前に経営コンサルティング会社に在籍した経験をもとに、「選択と集中」という経営哲学を社労士業に当てはめた実践的な論考です。
掲載URL
https://www.rodo.co.jp/column/91231/
本件に関するお問い合わせ
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